隣の芝生は青い

めちゃめちゃ開発力あってすごい数の製作物が手元にあるはずの人が,実際に話してみると僕と同じような悩み方をしてたりする.びっくりする反面,今までかけ離れたような存在であったその人に対して「ほんとそれ」みたいな仲間意識が芽生える.

 

周りの大人が言っていることも最初壮大に聞こえるかもしれないけど,一旦自分がその立場になってみると案外そうでもなかったり,意外と自分にも当てはまるようなこと言ってくれてたんだなと安心するので,あまり難しいように捉える必要ないのではという気もする.